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日々是陽陽
2010年度
*それぞれのアルバムは新しいウィンドウで表示されます。
2011.03 工作「張子で干支をつくろう − うさぎ」
うさぎは子ども達にとって身近な動物のひとつ。
ちいさくて、かわいくて、おとなしくて、何よりも描きやすい。
長い耳を描けば大方うさぎに見えますからね。
でも、作ってみると以外に難しい、
という感想があちこちからあがりました。
2011.01 イメージ画「冬休み」
短かったけれどたのしさ満載の冬休み。
あれもこれも描きたいけれど
とっておきの思い出を絵に残しました。
2010.12 工作-木版画「家族」
アトリエの子ども達が、待ちに待っていた
三年に一度の木版画制作。
見ごたえのある作品が、子ども達の笑顔とともに並びました。
2010.9 イメ-ジ画 「夏休み」
夏休みにどんな体験をしてくるかは、とても重要なこと。
今年もきらきらした体験がたくさんありました!!
2010.8 夏休み工作教室「石の彫刻―顔」
テ-マは「おもしろい顔」です。
おもしろい顔の解釈はいろいろあって、
ひょうきんな顔・おかしな顔
こっけいな顔・ゆかいな顔
おもむきのある顔…等々ありましたが
おっかない顔・おこった顔も結構ありました。
2010.7 写生「親子カエル・スパティフィラム・テニスボ-ル」
庭のすみっこに40年以上も居続けていた陶製の親子カエルが、
この度たわしで泥を落とされて、モチ-フとしてデビュ-。
アトリエ中に、にらみを利かせていました。
2010.7 イメ-ジ画「時計のある風景」
アナログ・デジタルを問わず、
身の回りに時計の多いこと。
朝から晩までお世話になっている時計ですが、
たまには時計から(時間という概念から)
開放されたくなりますよね~。
2010.5 工作「箱をつくろう」
今年の箱は絵付けが主流のようです。
自分の好物を料理してもらい写真に撮ってきてくれたり、
サッカ-の資料を集めたり、
下絵をきちんと描いてきてくれたり…と
みんな準備万端でした。
2010.4 写生「自画像」
自画像は似顔絵ではありません。
似ているかどうかではなく、
いかに自分自身を表現しているかが
問われるのです。
今年も個性豊かな自画像が揃いました。
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